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◇ 当サイトの予想形態やコンテンツ内容をサンプルとして
一部掲載致します。
弊社のご提供する初値予想情報は『単なる初値予想数値』のみの掲載では御座いません。
全ての予想には市場コンセンサス及び独自の初値形成理論が
盛込まれており情報の信用性がひと味違います。
今後は、企画色にも富んだコンテンツの充実や情報内容の
発展を目指して参ります。
会員の皆様にご満足頂ける情報サイトを創出していく所存
ですので、今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。
【ドクターIPOカスタマサポート】
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公開
日程 | BB
期間 | 企業名 | 公開
市場 | 募集
期間 | 条件
決定日 | BB前
予測 | BB参加
妙味 | 初値買い妙味 | 初値
予想 | 直前
予想 | 公募
価格 | 初値
(上昇率) | 06/20 | 06/02〜
06/08 | モジュレ | HCG
3043 | 06/12〜
06/15 | 06/09 | ● | A | ☆ | 25万円 | 25万円 | 12.5万円 | 26.1万円
(108.8%) | 6月 |
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■■ モジュレ<一例> ■■
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BB前予測 〜 BB開始前コンセンサス | 想定仮条件 | 12.5万円前後 | BB参加妙味見通し | 初値予想見通し | S | 34万円 | ※想定仮条件は独自見解を含めた概ね予想値又は予想レンジにて表示致します。
※BB前予測は、銘柄詳細調査後のBB後コンセンサス時点において大きくコンセンサス変化する事も御座います。 |
BB参加妙味予想 | 初値買い参加妙味予想 | 初値予想 | 直前予想 | A | ☆ |
25万円
| 25万円 |
【項 目】
| 【 詳 細 】 | 【項 目】 | 【 詳 細 】
| 主幹事 | みずほインベスターズ証券 | BB申込期間 | 06/02〜06/08 | 条件(公募価格) | 11万円〜12.5万円(12.5万円) | 募集期間 | 06/12〜06/15 | 売買単位 | 1株 | 条件決定日
| 06/09 | 公募株数・売出株数
(総株数) | 2,300株/1,000株
(3,300株) | 公開予定日
| 06/20 | 調達資金金額
(上限)
| 4億1,250万円 | 公募上限価格PER
(直近予想の数値にて算出) | 17.4倍(単独) | 調達資金使途 | 設備投資及び運転資金に充当予定。
| 類似他社平均PER
(対象数社の直近予想数値にて算出) | 24.1倍 | 【訂正・追加事項】
【特記事項】 | | 【市場コンセンサス】 | 同社は顧客企業の情報システム部門が担当している様な小型コンピュータ(PC/PCサーバー等)の導入段階・利用・廃棄に至るまでの様々な業務を、各企業にとって最適な方法で代行するアウトソースサービスを事業として手掛ける。
売上区分として事業は2つにセグメントされる。
「ITサービス売上」では、顧客企業の情報システムの問題点やニーズの分析、顧客企業に適した製品・サービスの組合わせ・選別の提案、ハードウェア・ソフトウェアのセットアップ・インストール、情報システムの資源管理・予防保守・障害対応・操作方法支援、ハードウェアの修理・改良・最適化、ソフトウェアライセンス管理、データ復旧、ハードウェアの廃棄等のさまざまな業務を、顧客の選択に応じて総合的に提供する。
「商品売上」では、ハードウェア・ソフトウェアのセットアップ、インストール等のITサービスに関連して、顧客の要望によってハードウェア・ソフトウェア等の各種IT商品の販売を手掛けている。
サービス区分として、これらのアウトソースサービスをワンストップで継続的に提供する「ITAS」サービスと「ITAS」サービスを補完し強化する為の事業としてスポット業務的に提供する「ITAS-Plus」サービスがある。
業績については堅調推移。05/5期においては競争力、収益力の向上を目指し事業拡大に注力。業績伸長へと繋がった。
06/5期、07/5期においても引き続き堅調な見通しとなっている様だ。
公募売出株数は中立的。調達資金額の上限規模は少額水準である。
公募上限価格におけるPERには割安感がある。
同社はシステム関連卸売セクターへの所属となる。
現株式市場における投資家関心度は安定的なセクターであると考えられる。
同社株の今上場条件は小型感があり上昇余地の感じられる相対的良好水準。
業容イメージがつきにくい点や新鮮味が感じられない点などの懸念はあるが、個別需給面における懸念の乏しさや値ごろ感、割安感から相応の資金流入が想定される。
安定的な市場評価が得られるのではないだろうか。
上記により初値は堅調となることを予想とした。
現マーケット地合い(特に新興市場)は極度に悪化しており、個人投資家を中心に資金の痛み具合が厳しい。新規案件であるIPO銘柄に対しては、兎角資金流入しやすい側面があることから一定の安心感が持てるものの市場地合い感及び市場需給関係は留意点として考えておきたい。
特に同日上場予定銘柄が多数重なっていることで、資金・関心分散商状が避けられない環境となることに留意である。
セカンダリについて【☆※】
初値予想水準に割安感は乏しくなる。
値ごろ感から相応の買いニーズが寄せられる可能性はあるが、グロース性についてややインパクトの欠けるため、当該水準からの上昇余地は限定的ではないかと見ている。
市場需給関係に注意を払いながら慎重に対処しておきたい。
投資スタンスとしては「超短期」スタンスが該当しよう。
一旦は売買動向を見極める姿勢が重要。
他の直近銘柄動向も併せて考察し売買タイミングを計りたいところだ。(18/06/02) | 【直前コンセンサス】 | 本日の日経平均株価は乱高下の激しい展開となった。前週末の大幅な戻り基調を受けて当面の安値を付けたとの見方が広がるも、利上げ動向など未だ不透明感の強い外部環境を背景に神経質な展開を余儀なくされている状況である。
日本株式は良好なファンダメンタルズが背景にあることから、当該水準を更に切り下げるほどの売り圧力は生じにくいのではないかとの見方が大勢であるものの依然として楽観視は出来ない。
今後の相場動向には注目が寄せられる。
IPOマーケットに対する投資家注目度は安定的に注がれている状況。
本日は1社が上場となり好調な滑り出しを博した。初値形成に係る需給関係は落ち着いており一定の安心感が持てる動向であったと言えよう。
同社は明日ヘラクレス市場へ上場となる。
個別需給面がやや中立的水準に落ち着いているものの、全体的に小型感の強い案件でありパフォーマンスに対する期待感が高まりやすい案件ではないかと考えている。
投資家注目度の高まりがある程度約束されている花形セクターへの所属銘柄ではないが、良好評価となった事例が多い業容であり、一定の安心感を持ってよいのではないかと思われる。
先述の通り、業容の新鮮味に乏しい点などが懸念事項として挙げられるものの、値ごろ感の強さ、上昇余地への期待感が強いため堅調な初値示現が確保できるのではないだろうか。
上記により当初予想に変更を加えないものとした。
セカンダリについて【☆※】
当初見解に大きな変更点は無い。
初値予想水準に割安感は乏しく売買動向の見極めは行っておきたい。
未だ値ごろ感の強い水準に留まっていることから、短期資金流入が見込みやすい案件ではないかと思われるが、IPOマーケットにおける全体的な需給関係にも注意を払う必要性が強いことから、慎重性を付与した【条件付】考察を継続するものとした。
投資スタンスとしては「超短期」若しくは「短期」にて臨みたい。
株価水準及び売買出来高などの指標を確認し、当初は打診買い程度に参加するのもよいのではないだろうか。(18/06/19) |
【表示解説】
■ BB参加妙味 ■
S=強気参加
A=積極参加
−−−−−−−−
B=消極参加
C=見送り
※S・A評価の銘柄は、公募値からの上昇見込が高いと判断しております。 | ■ 初値買い妙味 ■
【☆☆☆】→初値から50%以上の上昇余地期待
【☆☆】 →初値から10%〜50%未満の上昇余地期待
【☆】 →初値から10%未満の上昇余地期待
【×】 →消極的又は見送り
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